「毎日ラーメン健康生活」を掲げ、長年にわたってラーメンをすすり続けてきたYouTubeチャンネル「SUSURU TV.」。初期の動画では、食後の締めに「大変美味しくすすれました」という言葉が登場するのがお決まりになっていました。
この記事では、SUSURU TVの動画から「大変美味しくすすれました」と言わなかった回を一覧にしています。
SUSURU TV. 訪問店・公式キャッチフレーズ データベース
動画タイトル・店名・キャッチフレーズ・地域から検索できます。
第四十五回「大変すすれました」 東京ラーメンストリート制覇企画最終回 公式キャッチフレーズは「畑山ベジ則」
第四十四回「大変すすれました」 東京ラーメンストリート制覇企画の7店舗目 公式キャッチフレーズは「べっぴん雌牛とベロチュー」
【閉店】
第四十三回「大変すすれました」 金曜日なので辛いラーメン店へ 公式キャッチフレーズは「坦々麺は運動部」
第四十二回「大変すすれました」 東京ラーメンストリート制覇企画の6店舗目 公式キャッチフレーズは「となりのタンメン」
【閉店】
第四十一回「大変すすれました」 東京ラーメンストリート制覇企画の5店舗目 かなり褒めてたお店、表情からして斑鳩と違う。 公式キャッチフレーズは「SUSURU家の食卓」
【閉店】
第四十回「大変すすれました」 東京ラーメンストリート制覇企画の4店舗目「パンチが弱い」とか「東京駅で万人ウケする味だとああいう感じになっちゃう」等と言ってたので余り好みじゃなかったっぽい。 公式キャッチフレーズは「好きだったバンドが売れた後」←これも若干皮肉
第三十九回「大変すすれました」 東京ラーメンストリート制覇企画の3店舗目、替玉で作った混ぜそばは絶賛するもラーメンは普通なんて感じのニュアンスで述べてたのでそっちは余り好みじゃないのかも。 公式キャッチフレーズは「オイシイはつくれる」
第三十八回「大変すすれました」 東京ラーメンストリート制覇企画の2店舗目、後半にはエヴァのパロディ風次回予告も。 公式キャッチフレーズは「東京の塩」
第三十七回「大変すすれました」 東京ラーメンストリート制覇企画の1店舗目 公式キャッチフレーズは「つけ麺の手塚治虫」
第三十六回「大変すすれました」 公式キャッチフレーズは「動物園のフードコート」酔っ払いに絡まれてたっぽいのもあって若干皮肉混じりな印象。
第三十五回「大変すすれました」 公式キャッチフレーズは「国分寺のバンプオブチキン」 ※この動画内でオリジナル楽曲「OIDEYASU KOKUBUNJI SUSUROU」を披露しています。
第三十四回「大変すすれました」 公式キャッチフレーズは「竜宮城」
第三十三回「大変すすれました」 公式キャッチフレーズは「ラーメン高校の小暮」
第三十二回「大変すすれました」 公式キャッチフレーズは「虎の威を借る背脂」
実際の決め台詞:大変よくすすれました
第三十一回「大変よくすすれました」初めて「よく」のワードが使用されたお店。 公式キャッチフレーズは「SUSURU師匠」
第三十回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「ラーメン界の北野武」 ※ちなみにごってり麺ごっつとは無関係。
第二十九回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「強制舌鼓」
第二十八回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「ラーメン野郎」※風邪気味で具合が悪く頭が回らなかったそうです。
【閉店】
第二十七回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「旨みの組み体操」
第二十六回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「奇跡のキメラ」
第二十五回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「煮干でスイミー」
【閉店】
第二十四回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「宇宙」
第二十三回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「博多の龍たちが東京をとんこつで染めにきたでーやぁー」
初の他地区出張回 第二十二回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「おさかな天国」
高田馬場地区制覇回 第二十一回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「母乳」
初の家系ラーメン回 第二十回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「とんこつ醤油のへヴィー級必殺パンチ」ちなみに武道家の店主さんはかつてこんな黒歴史がありましたが、最近は落ち着いているようです。
第十九回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「都心で見つけた雪国」
初の油そば回 第十八回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「混ぜれば始まる恋ごころ」
第十七回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「ラーメン型かけ放題プラン」
第十六回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「塩ラーメンのヘッドライナー」
第十五回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「カラ界のゴールデン共演」
第十四回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「ラーメン界の大型アミューズメントテーマパーク」
第十三回「大変すすれました」公式キャッチフレーズは「ラーメン界の清純派女優」
第十二回「大変すすれました」今回も全部のせ。開始当初と比べると大分テンションが高くなってYoutube撮影に慣れてきたのが伺える。公式キャッチフレーズは「初日から人気の転校生」
初のつけ麺回 第十一回「大変すすれました」今回も全部のせ
第十回「大変すすれました」だけれどもその前に極上でしたと言ってたので美味しかったっぽい。初期はカメラを回すのを忘れるミスが度々あって今見ると初々しさを感じる。
第九回「大変すすれました」こちらでも全部乗せを頼もうとしているので、初期は基本全部乗せを頼む方針だったっぽい。
第八回「大変すすれました」だけれども、良くお邪魔しているお店と言う事でお気に入りのお店の1つである模様。やはりこの頃は単にまだ「大変すすれました」が決めセリフになっているだけのような気がする。
第七回「大変すすれました」この頃は積極的に全部乗せを頼んでいる辺りに、少しでも再生数を稼ごうと躍起になっている姿勢が伺える。
第六回「大変すすれました」だったけれども、その前には安定の美味さですと言ってた。
第五回「大変すすれました」とにかくアツアツをアピールしてたので熱かったっぽい。美味しいとは言ってた。
初の二郎系回 第四回、二郎インスパイア系の有名店「本当に大変すすれました」のワード、本当にがついているので実際には大変美味しくすすれました扱いなのかもしれない。
【閉店】
第三回「大変すすれました」だったけど、全部乗せ&こてこてにしたのが原因か、もしくは単にまだ決まり文句が固まっていなかっただけの可能性も。
第二回・初の公式キャッチフレーズ登場回。「大変すすれました」も言ってないので単にまだ方向性が固まってないだけの可能性大。
【閉店】(※現在はでぶちゃんに店名変更&近所に移転して営業中)
記念すべき第1回、「大変すすれました」だったけれども、ラーメン自体に問題があった訳じゃなく、トッピング全部乗せにしたのが良くなかっただけの可能性大
【閉店】



























































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